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「2020年に向けた実行プラン」事業の進捗状況【ダイバーシティ】

このページでは、「実行プラン」における「ダイバーシティ」に関する都庁内の取組状況を、政策の柱」ごとに表示しています。気になる政策分野が今どのような状況か、ぜひ確認してみてください。         
  • 件名をクリックすると、実際にその取組を詳しく説明するページへ移動します。
     ※「(PDF)」と書かれた件名については、PDFファイルが開きます。
  • これらの取組は、【2017年5月】時点のものです。すでに募集等を終了しているものも含まれますので、あらかじめご了承ください。

  <過去の取組はこちら:表示したい年月をクリックしてください>

     2017年4月


ダイバーシティ   ~誰もがいきいきと生活できる、活躍できる都市・東京~
「政策の柱」をクリックすると、「政策の柱」ごとに取組をまとめた表へジャンプします。
 政策の柱1 子供を安心して産み育てられるまち
 政策の柱2 高齢者が安心して暮らせるまち
 政策の柱3 医療が充実し健康に暮らせるまち
 政策の柱4 障害者がいきいきと暮らせる社会
 政策の柱5 誰もが活躍できるまち
 政策の柱6 誰もが優しさを感じられるまち
 政策の柱7 未来を担う人材の育成
 政策の柱8 誰もがスポーツに親しめる社会


政策の柱1 子供を安心して産み育てられるまち
 ~安心して産み育てられ、子供たちが健やかに成長できる~
公表日 件名 概要 所管局
5月26日 私立幼稚園における預かり保育等への支援の充実 預かり保育の拡充や2歳児までを対象とする小規模保育施設の卒園児の受入など、待機児童解消に資する取組を行う私立幼稚園を新たに支援、支援対象幼稚園の呼称及びキャッチフレーズを決定 生活文化局
5月26日 区市町村に都有地の情報を提供~保育所等整備の一層の推進に向けた都有地の洗い出し~ 保育所等として活用可能性がある都有地を全庁的に洗い出し、年4回程度区市町村に情報提供していくこととしており、本年2月に続き、内容を更新。あわせて、新たにHP にコーナーを設けて、取組事例を紹介 財務局
福祉保健局
5月24日 「就職支援研修・相談会」、「就職支援セミナー・保育実習」を開催 都は待機児童の解消を目指し保育所等勤務未経験者やブランクの長い人でも安心して保育施設に就職できるよう、研修やセミナーを参加費無料にて開催 福祉保健局
5月19日 福祉職場におけるインターンシップ事業(夏期)学生募集 一般大学の学生等を対象にした福祉職場におけるインターンシップ事業の実施に当たり、インターンシップの参加者を募集 福祉保健局
5月10日 東京都福祉人材対策推進機構 第2回運営協議会を開催 喫緊の課題である福祉人材対策を、福祉人材に関係する団体が一体となって強力に推進していくため、20団体で構成する「東京都福祉人材対策推進機構」を設置しており、第2回運営協議会を開催【5月17日実施】 福祉保健局
5月10日 都内中小企業等のための企業内保育施設に関する窓口を開設 人材確保のため、従業員が働きやすい職場環境づくりが重要になっている。東京都は、企業内に保育施設を設置し、育児中の女性等の活用促進に取組む企業に対して、保育施設設置に関する相談窓口を新たに開設【5月22日開設】 産業労働局
5月2日 「平成29年度 第1回福祉職場における助成金付インターンシップ事業」受入事業者募集 一般大学の学生等を対象にした福祉職場におけるインターンシップ事業の実施に当たり、インターンシップの受入事業者を募集 福祉保健局
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政策の柱2 高齢者が安心して暮らせる社会 ~年齢を重ねても、住み慣れた地域で安心して暮らせる~
公表日 件名 概要 所管局
5月29日 無料で介護の資格をとろう 介護職員初任者研修の申込の開始 都では、介護人材の確保を図るため、職場体験を経験した者が無料の研修を受講することで資格取得を支援する「介護職員初任者研修資格取得支援事業」を実施しており、このたび「介護職員初任者研修」の申込を開始 福祉保健局
5月26日 認知症疾患医療センターを運営する医療機関の選定 都では、認知症の人とその家族を支援する体制を構築するため、島しょを除く全区市町村に、認知症疾患医療センターの整備を進めており、新たに、4医療機関を「地域連携型認知症疾患医療センター」として選定 福祉保健局
5月19日 福祉職場におけるインターンシップ事業(夏期)学生募集 一般大学の学生等を対象にした福祉職場におけるインターンシップ事業の実施に当たり、インターンシップの参加者を募集 福祉保健局
5月18日 介護の魅力を体験しよう 職場体験の申込の開始 都では、介護人材の確保を図るため、介護業務の経験を希望する者に対し、職場体験の機会を付与することで介護業務へのイメージアップを図る「職場体験事業」を実施しており、このたび「職場体験事業」の申込を開始 福祉保健局
5月10日 東京都福祉人材対策推進機構 第2回運営協議会を開催 喫緊の課題である福祉人材対策を、福祉人材に関係する団体が一体となって強力に推進していくため、20団体で構成する「東京都福祉人材対策推進機構」を設置しており、第2回運営協議会を開催【5月17日実施】 福祉保健局
5月8日 「福祉の仕事 就職フォーラム」の開催  福祉職場への就職をサポートするため、約100の福祉業界の法人・施設が出展する「福祉の仕事就職フォーラム」を開催 福祉保健局
5月2日 「平成29年度 第1回福祉職場における助成金付インターンシップ事業」受入事業者募集 一般大学の学生等を対象にした福祉職場におけるインターンシップ事業の実施に当たり、インターンシップの受入事業者を募集 福祉保健局
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政策の柱3 医療が充実し健康に暮らせるまち
 ~質の高い医療を受けられ、生涯を通じて健康でいられる~
公表日 件名 概要 所管局
5月26日 蚊媒介感染症対策の実施(6月は「蚊の発生防止強化月間」) デング熱やジカウイルス感染症などの蚊が媒介する感染症への対策として、蚊が本格的に発生する前の6月を発生防止強化月間として重点的に都民への呼びかけを実施するほか、夏期を中心に媒介蚊サーベイランス等を実施 福祉保健局
5月2日 第6回首都災害医療センター(仮称)基本構想検討委員会の開催 都立広尾病院の建替えにあたり、新病院の担う医療機能・規模等について検討するため、外部専門家等を加えた検討委員会を開催【5月10日実施】 病院経営本部
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政策の柱4 障害者がいきいきと暮らせる社会
 ~障害がある人もない人も、お互いに尊重し、共に生活する~
公表日 件名 概要 所管局
5月31日 中小企業の障害者雇用を促進するフェアを開催 東京都と東京労働局では、中小企業の皆様の障害者雇用に関する理解を深め、雇用の促進をしていくため、障害者や難病患者の雇用に係る支援機関等が一堂に集まる「中小企業のための障害者雇用支援フェア」を開催【7月28日実施】 産業労働局
5月31日 障害者雇用エクセレントカンパニー賞の募集を開始 障害者雇用の優良な事例を表彰する都独自の制度を創設。都内障害者法定雇用率達成企業から、優良な取組みを行う企業を選定し「障害者雇用エクセレントカンパニー賞」を授与。ホームページや事例集などで取組を紹介【5月31日開始】 産業労働局
5月15日 第3回 障害者への理解促進及び差別解消のための条例制定に係る検討部会を開催 東京2020大会を見据え、社会全体で障害者への理解を深め、差別を無くす取組を一層推進するための条例案検討のため、障害のある方をはじめ、事業者や学識経験者等様々な立場の方の意見を聴くための検討部会を開催 福祉保健局
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政策の柱5 誰もが活躍できるまち ~誰もが人生と仕事を調和させ、自分らしく活躍できる~
公表日 件名 概要 所管局
5月31日 障害者雇用エクセレントカンパニー賞の募集を開始 障害者雇用の優良な事例を表彰する都独自の制度を創設。都内障害者法定雇用率達成企業から、優良な取組みを行う企業を選定し「障害者雇用エクセレントカンパニー賞」を授与。ホームページや事例集などで取組を紹介【5月31日開始】 産業労働局
5月30日 中小企業の魅力にきづくインターンシップの参加学生募集を開始 中小企業とのミスマッチ解消のため、「中小企業で就業体験し」、「魅力にきづく」インターンシップの参加学生を募集開始。5分野(食べる・支える・創る・届ける・伝える)から選択し、3社で就業体験が可能 産業労働局
5月25日 企業のボランティア休暇制度の導入を支援・助成金事前エントリーの受付開始 東京2020大会を見据えたボランティア文化定着・参加促進に向け、働く世代のボランティア参加気運醸成と裾野拡大を図るため、「ボランティア休暇制度」整備企業等に助成金を支給。事前エントリーを開始【6月20日開始】 産業労働局
5月24日 家事サービスを活用した両立支援に取り組む中小企業等を募集 働き方の見直しとともに、家庭における負担軽減によって、家庭生活と仕事の両立を図るために、有効な手段である家事サービスを活用した両立支援に取り組む中小企業等を募集 産業労働局
5月23日 平成29年冬期 路上生活者概数調査の結果 年2回、都内のホームレス数の概数調査を実施し、その結果の公表 福祉保健局
5月22日 働きやすい職場づくりのための奨励金に新規メニューを追加 従業員の仕事と育児・介護の両立支援、非正規労働者処遇等の改善に取り組む中小企業応援の「東京都中小企業雇用環境整備推進奨励金」を300社に拡大。法を上回る育児休業制度や在宅勤務制度等の整備を対象に追加 産業労働局
5月16日 都区共同事業によるホームレス対策の現状(PDF) 全国及び都内のホームレスの概数調査結果、ホームレス対策の概要、実績等について、毎月更新 福祉保健局
5月10日 日暮里・舎人ライナーのダイヤを改正 混雑緩和と利便性の向上を図るため、日暮里・舎人ライナーのダイヤ改正を実施。早朝から朝ラッシュ時間帯(6時台~7時台)の列車を1本増発【5月29日から実施】 交通局
5月8日 女性の活躍推進に取り組む中小企業を応援 東京都では、中小企業における女性の活躍を推進するため、都内中小企業の管理職等に対する研修や奨励金、企業担当者交流会を実施。女性従業員交流会を今年度新たに開催 産業労働局
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政策の柱6 誰もが優しさを感じられるまち ~いたるところで、まちの優しさを感じられる~
公表日 件名 概要 所管局
5月31日 平成29年度人権問題都民講座「音楽から人権を考える」の開催 「音楽と人権」をテーマに、多角的に人権を考える連続講座を7月から9月にかけて3回開催。各講師の知見に基づき、様々な楽曲の紹介などを通じて、楽しみながら人権について学べる機会を提供 総務局
5月25日 「外国人おもてなし語学ボランティア」育成講座 第2期(7・8・9月分)開催分受講者の募集 街中で困っている外国人を見かけた際などに簡単な外国語で積極的に声をかけ、道案内等の手助けをする「外国人おもてなし語学ボランティア」の育成講座(7・8・9月分)の受講者を募集 生活文化局
5月25日 企業のボランティア休暇制度の導入を支援・助成金事前エントリーの受付開始 東京2020大会を見据えボランティア文化定着・参加促進を目指す中、働く世代のボランティア参加気運醸成と裾野拡大のため、「ボランティア休暇制度」整備企業等に助成金を支給。事前エントリーを開始【6月20日開始】 産業労働局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案(馬事公苑(その2))」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案を東京都環境局長に提出し、都民意見の募集も開始 オリンピック・パラリンピック準備局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案に係る意見見解書(カヌー・スラローム会場)」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案に係る意見見解書を東京都環境局長に提出 オリンピック・パラリンピック準備局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案に係る意見見解書(有明体操競技場)」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案に係る意見見解書を東京都環境局長に提出 オリンピック・パラリンピック準備局
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政策の柱7 未来を担う人材の育成 ~未来のために、自らの意志で学べる~
公表日 件名 概要 所管局
5月31日 私立高等学校外部検定試験料助成事業 私立高等学校が行う生徒の英語力向上を目的とした外部検定試験の試験料相当額を助成 生活文化局
5月25日 私立高校等に通う生徒の教育費を支援 私立高校等に通う生徒の教育費負担軽減のため、授業料軽減助成金を大幅に拡充し、年収約760万円未満の世帯について、国の就学支援金と合わせて都内私立高校の平均授業料まで支援、平成29年度分の申請を受付 生活文化局
5月25日 「夢・未来」プロジェクトの実施
(6月実施分)
オリンピック・パラリンピック教育のより一層の充実を図るために、幼児・児童・生徒がスポーツのすばらしさを実感し、夢や希望を持ち続けることができるよう、オリンピアンやパラリンピアン等を学校に派遣(6月分) 教育庁
生活文化局
5月8日 私立学校外国語科教員海外派遣研修事業費助成事業 私立中学校及び高等学校が外国語(英語)科教員の国際感覚の醸成及び外国語(英語)指導力向上を目的とした教員海外派遣研修を行う場合に、一定の要件を満たす研修に係る経費の一部を助成 生活文化局
5月8日 「夢・未来」プロジェクトの実施
(5月実施分)
オリンピック・パラリンピック教育のより一層の充実を図るために、幼児・児童・生徒がスポーツのすばらしさを実感し、夢や希望を持ち続けることができるよう、オリンピアンやパラリンピアン等を学校に派遣(5月分) 教育庁
生活文化局
5月1日 東京グローバル・ユース・キャンプを実施 グローバル人材の育成を目指し、JICA(独立行政法人国際協力機構)と連携した体験研修「平成29年度東京グローバル・ユース・キャンプ」を、昨年度に引き続き実施 教育庁
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政策の柱8 誰もがスポーツに親しめる社会 ~都民一人ひとりが、スポーツに親しめる~
公表日 件名 概要 所管局
5月30日 駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場・第一球技場がリニューアルオープン 駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場・第一球技場がリニューアルオープン。これに先立ち、「駒沢屋内球技場・第一球技場リニューアルイベント」を開催 オリンピック・パラリンピック準備局
5月25日 東京都 パラリンピック選手発掘プログラム(9月分)視覚障害者向けプログラムの参加者募集 東京ゆかりの選手が、1 人でも多くパラリンピック競技大会等に出場できるよう、「東京都 パラリンピック選手発掘プログラム」を実施。今回は、都立文京盲学校で実施する視覚障害者向けプログラムの参加者を募集 オリンピック・パラリンピック準備局
5月24日 TEAM BEYOND×WOWOW 大学連携プロジェクト「PARA-SPORTS ACADEMY」開始 株式会社WOWOWと連携して、学生のパラスポーツや障害者に対する理解の深化や、共生社会の実現に向けた取組を促す講義を大学で展開【5月25日実施(早稲田大学)、6月23日実施(立教大学)】 オリンピック・パラリンピック準備局
5月24日 「リポビタンDチャレンジカップ2017日本代表対アイルランド代表」開催 ラグビー日本代表戦に都民の皆様をご招待 都民の皆様がトップレベルのスポーツに触れ、感動を体験できるよう、観戦機会を提供。今回は味の素スタジアムで開催する「リポビタンDチャレンジカップ2017日本代表対アイルランド代表」に都民の皆様を招待【6月24日実施】 オリンピック・パラリンピック準備局
5月19日 障害者総合スポーツセンターの実施設計 障害者総合スポーツセンターの工事着工にあたり、実施設計の概要を公表 オリンピック・パラリンピック準備局
5月19日 多摩障害者スポーツセンターの基本設計 多摩障害者スポーツセンターの基本設計が完了し、概要を公表 オリンピック・パラリンピック準備局
5月19日 オリンピック・パラリンピック準備局ホームページに新しいコンテンツを掲載 オリンピック・パラリンピック準備局ホームページに図解による競技紹介のページなど新しいコンテンツを追加 オリンピック・パラリンピック準備局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案(馬事公苑(その2))」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案を東京都環境局長に提出し、都民意見の募集も開始 オリンピック・パラリンピック準備局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案に係る意見見解書(カヌー・スラローム会場)」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案に係る意見見解書を東京都環境局長に提出 オリンピック・パラリンピック準備局
5月18日 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会実施段階環境影響評価書案に係る意見見解書(有明体操競技場)」の提出 東京2020大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメントを実施。今回、環境影響評価書案に係る意見見解書を東京都環境局長に提出 オリンピック・パラリンピック準備局
5月12日 東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー(6月実施分) 都内全62区市町村を巡回する「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」について、6月には2箇所(新宿区、千代田区)で実施 オリンピック・パラリンピック準備局
5月12日 東京2020大会の視覚障害者用エンブレムバッジの作成 視覚障害者の方が触って大会エンブレムの形状を識別できるような凹凸がついたバッジを新たに作成 オリンピック・パラリンピック準備局
5月10日 「東京ラグビーファンゾーン2017」を開催 味の素スタジアムで開催する「リポビタンDチャレンジカップ2017日本代表対アイルランド代表」に合わせ、ラグビーワールドカップ2019™に向けて気運を盛り上げる「東京ラグビーファンゾーン2017」を開催【6月24日実施】 オリンピック・パラリンピック準備局
5月8日 アスリート・キャリアサポート事業 JOC「アスナビ」説明会を共催 アスリートの就職を支援する「アスリート・キャリアサポート事業」にて、公益財団法人日本オリンピック委員会主催の「アスナビ」説明会を共同開催。就職を希望するトップアスリートと企業関係者等との意見交換等を実施【6月1日実施】 オリンピック・パラリンピック準備局
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⇒ 「セーフ シティ」に関する取組状況はこちら
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