menu

戻る

東京進出のメリット
特区進出企業
ビジネス・生活支援
特区制度について
ニュース&イベント
資料集

医療関連情報

  • HOME
  • ビジネス・生活支援
  • 生活情報
  • 医療関連情報

医療機関案内

英語での対応が可能な780以上の病院・診療所を含む外国語で診療が受けられる都内の医療機関の所在地や診療内容を東京都医療機関案内サービス「ひまわり」のサイトでご紹介しています。外国語(英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語)を話せるスタッフが、電話でのお問い合わせにも対応します。

東京都医療機関案内サービス「ひまわり」
TEL:03-5285-8181(午前9:00~午後8:00)

また、当センターでは、救急で来院した患者が、日本語が不自由なために診察に支障をきたす場合、電話による通訳サービスを行っています。英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語での対応が可能です。
TEL:03-5285-8185(平日:午後5:00~午後8:00 土日・祝日:午前9:00~午後8:00)

特区内では、外国人ビジネスマンのニーズに応えるため、大手町フィナンシャルシティや東京スクエアガーデンのオフィスビル内に英語での診療が可能な病院を設置しています。

さらに、特区内の医療機関においては、医師資格制度に係る二国間協定の特例により、外国人の国籍に限らず、外国医師がすべての患者を診察することができるようになります。
慶應義塾大学病院、順天堂大学医学部附属順天堂病院、聖路加国際病院聖路加メディローカスにおいて外国医師を新たに受け入れ、外国人患者の診療を行います。

また、都内には、国際的な医療施設認証機関であるJCI*の認証を取得している病院もあります。

* JCI:米国の医療施設を対象とした第三者評価機関である Joint Commission の国際部門であるJoint Commission Internationalの略称。世界中どこでも通用する基準や指標をもとに「患者安全」、「感染管理」、「医療の質」等について多角的に審査・評価を行う。これまでに世界50カ国以上の450を超える医療施設が認証を取得している。

さらに、都内には、一般財団法人 日本医療教育財団による外国人患者受入れ医療機関認証制度(JMIP)*の認証を取得している病院もあります。

* 本認証制度は、日本国内の医療機関に対し、多言語による診療案内や、異文化・宗教に配慮した対応など、外国人患者の受入れに資する体制を第三者的に評価する制度。

問診表作成

医療機関で診療を受ける場合には、事前に問診表を作成しておくと大変便利です。以下のサイトがご活用いただけます。

多言語医療問診システム(多文化共生センターきょうと)
(対応言語:英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語)

薬局検索

都内の英語、中国語、韓国語等の外国語対応可能な薬局を以下のサイトで検索することができます。

東京都薬局機能情報提供システム t-薬局いんふぉ

東京に進出する外国企業のためのビジネス相談窓口

ビジネスコンシェルジュ東京

03-6269-9981 月曜日~金曜日:9:30~17:30
(日本時間/ 祝日・年末年始を除く)

お問い合わせフォーム